• ¥ 2,160
  • 大箱 26㎝×8㎝×H4㎝ 「窯垣の小径焼菓子」は、『瀬戸焼』を焼くときに使う窯道具を積んだ、瀬戸の歴史的な情景を表現した焼き菓子です。 こだわりの材料で仕上げた香り高い手作りクッキーです。 こだわりの3つの風味。 丸いエンゴロ・・・瀬戸の銘店「Coffeeサクラ」のモカコーヒーを使用 細長いツク・・・瀬戸の銘店「效範米穀店」のまるごと米粉を使用。 四角いタナイタ・・・瀬戸市とコラボしている西尾の抹茶をたっぷりと使用。 窯道具の紹介   エンゴロ・・・製品を窯で焼く時に保護する入れ物   ツク・・・タナイタを支える円柱形の柱のこと   タナイタ・・・窯の中に効率よく製品を並べるための素焼き板

  • ¥ 1,080
  • 小箱 14㎝×8.5㎝×H4㎝ 「窯垣の小径焼菓子」は、『瀬戸焼』を焼くときに使う窯道具を積んだ、瀬戸の歴史的な情景を表現した焼き菓子です。 こだわりの材料で仕上げた香り高い手作りクッキーです。 こだわりの3つの風味。 丸いエンゴロ・・・瀬戸の銘店「Coffeeサクラ」のモカコーヒーを使用 細長いツク・・・瀬戸の銘店「效範米穀店」のまるごと米粉を使用。 四角いタナイタ・・・瀬戸市とコラボしている西尾の抹茶をたっぷりと使用。 窯道具の紹介   エンゴロ・・・製品を窯で焼く時に保護する入れ物   ツク・・・タナイタを支える円柱形の柱のこと   タナイタ・・・窯の中に効率よく製品を並べるための素焼き板

  • ¥ 540
  • 袋入り 12㎝×8㎝×H2.5cm 「窯垣の小径焼菓子」は、『瀬戸焼』を焼くときに使う窯道具を積んだ、瀬戸の歴史的な情景を表現した焼き菓子です。 こだわりの材料で仕上げた香り高い手作りクッキーです。 こだわりの3つの風味。 丸いエンゴロ・・・瀬戸の銘店「Coffeeサクラ」のモカコーヒーを使用 細長いツク・・・瀬戸の銘店「效範米穀店」のまるごと米粉を使用。 四角いタナイタ・・・瀬戸市とコラボしている西尾の抹茶をたっぷりと使用。 窯道具の紹介   エンゴロ・・・製品を窯で焼く時に保護する入れ物   ツク・・・タナイタを支える円柱形の柱のこと   タナイタ・・・窯の中に効率よく製品を並べるための素焼き板

  • ¥ 2,400
  • 瀬戸焼の作家さんとコラボして、瀬戸豆皿をお届けいたします。 窯垣の小径焼菓子とのコラボ Vol.1は 「五三次」三次五三(みよし いつそう)氏の『貫入豆皿』 三次氏のろくろの技術に魅せられ、細かい貫入の美しさに惹かれて瀬戸豆皿を作っていただきました。 焼きあがった状態から骨董のように色が落ち着き、さらに、これから使い込んでいく楽しみを想像させてくれます。 ろくろ引きであり乍ら、とても薄くて繊細な仕上げは、瀬戸焼の作り手の技術の高さを代表しています。 豆皿は、薬味入れ、茶菓子用、香物、ジャム、箸置きなど様々にご使用いただけます。 数量限定 50個  無くなり次第終了 ・菊花 小さな花型を豆皿中央に押しています ・織部 緑の織部釉薬が豆皿を引き立てています ・箸掛け 箸が掛けられるように淵を少し細工をしています サイズ:径 7.5㎝ 高さ 1.1~1.5cm   個体により、色や多少のカタチの違いは手作りならではの物としてご了解くださいませ。 ■貫入とは、釉面に表れたひびのことです。素地と釉薬の膨張率の差などによっておこる状態で、一種の装飾効果になります。多少の吸水性があり、使い込むほどに貫入の程度や色が変化していくことがあります。貫入が原因で陶器が割れたり、入れるモノの温度差で割れることはございません。 ■陶器の扱い方 ・米のとぎ汁で煮沸すると、器の強度を高め、水漏れを防ぎやすくなります。 ・陶器や貫入のある器は、十分に水を含ませてから料理を盛り付けますと、匂い、色、油移りを防ぎます。 ・電子レンジのご使用は避けてください。 ・カビを防ぐため、よく乾燥させてから食器棚等に入れてください。

  • ¥ 1,200
  • 瀬戸焼の作家さんとコラボして、瀬戸豆皿をお届けいたします。  Vol.1は 「五三次」三次五三氏の『貫入豆皿』 三次氏のろくろの技術に魅せられ、細かい貫入の美しさに惹かれて瀬戸豆皿を作っていただきました。 焼きあがった状態から骨董のように色が落ち着き、さらに、これから使い込んでいく楽しみを想像させてくれます。 ろくろ引きであり乍ら、とても薄くて繊細な仕上げは、瀬戸焼の作り手の技術の高さを代表しています。 豆皿は、薬味入れ、茶菓子用、香物、ジャム、箸置きなど様々にご使用いただけます。 数量限定 50個  無くなり次第終了 サイズ:約径7.5㎝ 高さ 約1.1~1.5cm   ※織部は深め、菊花、箸かけは平らな感じになります。 個体により、若干の色やのカタチの違いは手作りならではの物としてご了解くださいませ。 ■貫入とは、釉面に表れたひびのことです。素地と釉薬の膨張率の差などによっておこる状態で、一種の装飾効果になります。多少の吸水性があり、使い込むほどに貫入の程度や色が変化していくことがあります。貫入が原因で陶器が割れたり、入れるモノの温度差で割れることはございません。 ■陶器の扱い方 ・米のとぎ汁で煮沸すると、器の強度を高め、水漏れを防ぎやすくなります。 ・陶器や貫入のある器は、十分に水を含ませてから料理を盛り付けますと、匂い、色、油移りを防ぎます。 ・電子レンジのご使用は避けてください。 ・カビを防ぐため、よく乾燥させてから食器棚等に入れてください。

  • ¥ 3,600
  • 瀬戸豆皿の3種をセットにしました。 ひとりで3枚使うも良し。 ひとりづつ違う柄を使うの良し。 3種の食を楽しむも良し。 食卓が楽しくなります。